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婦人科形成、女性器形成のお悩みならファーストビューティクリニック>診療メニュー>でべそ
  でべそ修正とは・・・

でべそが気になる、恥ずかしくて水着やかわいい洋服が着れない方に

今日からへそ美人に

最近ではファッションでもおへそを露出する機会が増え、おへその大きさや形に対する関心が高まって来ました。
そもそもおへそとは、赤ちゃんとお母さんを結んでいた所で、臍帯(へその緒)と呼ばれる器官のことで、
胎児の頃に臍帯(へその緒)がついていた所が、切断された後に乾燥、脱落した断端が収縮して陥没し、
瘢痕組織となったもののことを言います。
でべそとはおへそが突き出ているもののことを言います。
でべそには2種類あり、「臍突出症」と「臍ヘルニア」があります。
おへそは臍輪という丈夫な繊維でしっかりと輪状に取り巻かれ腹腔内容物(胃や腸)が飛び出さないよう維持しています。
「臍突出症」とは臍輪は閉じていて、皮膚や皮膚の下にある瘢痕組織だけが飛び出しているもののことをいいます。
「臍突出症」は通常のへそのくぼみがあり、その中央部が盛り上がっている状態となります。
「臍ヘルニア」とは臍輪が開いていて、腹腔内容物(胃や腸)が腹膜に覆われて飛び出しているもののことを言います。
「臍ヘルニア」はまったくおへそのくぼみがなく、おへその位置が盛り上がっている状態となります。
先天性の臍ヘルニアは年少期に自然に治ることがありますが、それ以後に臍輪が弱さ、薄さが残った場合、
肥満や妊娠が原因でまた「臍ヘルニア」を起こす場合があります。
でべその治療は余分な皮膚や皮膚の下にある「瘢痕組織」を取り除き、形をデザインし内側を縫合します。
この際に、ヘルニア門が見つかった場合、腹腔内容物が脱出する臍輪が開いたヘルニア門を塞ぎ、
へそのくぼみをデザインし縫合する必要があります。
この治療を行うことによって今まで悩みであった「でべそ」をすっきりとキレイな形にすることが可能となります。

  施術名
   
  FBC式臍突出(でべそ)ナベルプラスティ法


FBC式臍形状修正法
   
  こんな不安はありませんか?
   
  痛そう・・・
痛みを軽減させるため、施術に合せて数種類の麻酔を使用しておりますが、
特に痛みに弱い方には、眠っている間に施術を受けられる静脈麻酔を使うことも可能ですので、
医師にご相談ください。

恥ずかしいし、他人に知られたくない
患者様のプライバシーを守るため、院内の各部屋は声が外に漏れにくく、
院内での移動の際も、他の患者様とすれ違うことがないように配慮しております。

説明と同意(インフォームドコンセント)
患者様とのカウンセリングには充分時間をかけ、施術のメリットだけでなくデメリットも含め詳細な情報を
正確にお伝えし、正しい理解と納得していただいたうえで、施術を受けていただいております。
   
  Q&A
   
  でべそ修正に関する疑問

Q 傷跡は目立ちますか?

A おへその外側ではなく内側の方を治療しますし、おへその内側はしわが多い部分になりますので、
傷跡は目立ちません。


Q でべそは大人になるにつれてなくなっていきますか?

A 1歳までに約80%〜90%は自然に治ると言われており、それ以後は治る事はないと言われております。


Q 横への広がりが気になります。治療によって縦長にすることはできますか?

A もちろん、縦長のすっきりしたおへそにすることも可能です。


Q ヘソピアスを開けたいのですが、治療後どのくらいで可能ですか?

A 傷口の状態にもよりますが、3ヶ月程度あけていただければ可能です。


Q 大人になってからでべそになることはありますか?

A 大人になってから妊娠や肥満が原因で臍ヘルニアを起こすことがあります。
そうなった場合、1度病院での診察をお勧めいたします。